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あなたに合った生命保険に入るために いくら残すべきなのか

一言で言うなら、30歳のあなたと、40歳のあなたとでは、背負っている責任の大きさが違う、ということなのです。

30歳の時は、お子様も生まれたばかりでしょう、あなたに万一のことがあったら、相当高額の保障が必要です。しかし、40歳になった時、さらに50歳になった時はどうでしょう、お子様が成長し、あるいは独立していたら、万一の備えも、30歳の時ほど、大きくなくてもよい、ということもあるのではないでしょうか。

ところが現状では、若い頃と同じ額の保険をなんとなく自動更新したり、さらには、社会的ステイタスが上がった分、より大きな保険に入る風潮があります。

もし、必要保障額を十分考慮せずにそうしているのであれば、その保障はその人にとって、必要以上に大きな保障になっていることがありうるのです。

あなたは、必要保障額について考えたことはありますか?

実はそれが、あなたに合った保険をつくる第一歩なのです。

あなたに合った生命保険に入るために 必要保障額、という考え方。

私たちが考える、あなたに合った保険、それは、具体的にどのようなものでしょうか。

それを考える手掛かりのひとつが「必要保障額」という考え方です。

必要保障額とは、あなたに万一のことがあった時に、ご家族が必要とする保険金の額を計算したものです。

いくら残しておけば、家族が安心して暮らせるのか、ということです。

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